昭和広告株式会社

Googleストリートビュー(インドアビュー)への入口

自社ホームページに設置できる!

公開されたGoogleストリートビュー(インドアビュー)のイメージを、そのまま自社ホームページやブログに自由に埋め込むことができます。使用料は一切かかりません。

 

Googleの検索結果に現れる!

Googleの検索結果表示画面の右側に出てくる「マイビジネス」のサムネイル画像に「写真を表示」や「外観を見る」と表示されています。これを選択して更に「360°矢印」ボタンが表示されたサムネイル画像をクリックすると、Googleストリートビュー(インドアビュー)に入っていくことができます。

 

Googleマップから見られる!

Googleマップの検索結果表示画面に出てくる「サイドパネル」の、サムネイル画像に「360°矢印」ボタンが表示されます。ここからGoogle ストリートビュー(インドアビュー)に入ることができます。
またマップ上にペグマンを動かせば、実際の撮影ポイントが丸印で表示されるので、そこからも中を見に行くことができます。

★Googleマップからの集客が期待できる

Googleの公式発表によれば、Googleマップの情報をより充実させることで、地図検索での表示頻度の増加とMEO対策(マップ検索上位化=Map Engine Optimization)に効果的であるとされています。クリック率が上がり、集客に繋がります。

★インバウンドにもアピール

外国人旅行者は、日本国内でも簡単に自国の言語のGoogleマップが利用できます。外国人旅行者も、Googleストリートビュー(インドアビュー)を利用することで、安心して訪問することができるのです。

Googleマップ活用事例動画

スマートフォンにも対応!

スマートフォンやタブレットからも、Googleマップアプリでストリートビューを見ることができます。
外出先でお店を探している人も簡単にパノラマ写真を見ることができるので、中の様子を見た上で気に入れば電話をかけたり、ナビ機能を使ってアクセスすることができます。